
情報活用能力診断サービス「ジョーカツ」、大阪・守口市など6地域で実証開始
国際エデュテイメント協会は、小学生~中学生の情報活用能力を診断できるツール「ジョーカツ」の実証を、6つの地域(大阪府守口市、長野県喬木村、宮城県登米市、茨城県那珂市、大阪府泉南市、
小学生〜中学生の情報活用能力を診断できるツール「ジョーカツ」の実証が実施される。ICTスキルなどを教育データとして定量的に測って客観視する。2024年3月末までに6地域で各学校別に診断を2回行い、指導の指針にする。

小学生〜中学生の情報活用能力を診断できるツール「ジョーカツ」の実証が実施される。ICTスキルなどを教育データとして定量的に測って客観視する。2024年3月末までに6地域で各学校別に診断を2回行い、指導の指針にする。
コメント
最近よく「情報活用能力」というキーワードを目にしますね。
PISAでも話題ですね。
以下の自治体・学校で年度末まで診断サービスの実証をするそうです。
・大阪府守口市教委 (守口市立さくら小学校、守口市立樟風中学校)
・長野県喬木村教委 (喬木村立第1・第2小学校、喬木村中学校)
・宮城県登米市教委 (登米市立加賀野小学校)
・大阪府泉南市立西信達中学校
・茨城県那珂市立木崎小学校
・北海道札幌市発寒東小学校