ネイティブ人材が児童と交流 都教委「イングリッシュ・ウィーク」(教育新聞)

https://www.kyobun.co.jp/news/20230913_03/

都教育委員会が「外国語に触れる機会の創出」事業をスタートさせた。英語を母国語とする約40人のネイティブ人材が公立小学校303校に順次訪問。児童とともに授業に参加したり、休み時間を一緒に過ごしたりするなどして交流を深めていく。

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