
バーチャルオフィス「ovice」、人口減少が進む青森・中泊町の全小中学校が導入へ
oViceは26日、同社のバーチャルオフィス「ovice」(オヴィス)が、人口減少が進む青森県中泊町の全小中学校に、2025年4月から導入されることになったと発表した。ovice
青森県中泊町の全小中学校に、2025年4月から英語学習プログラムが導入される。約400人の小中学生が週1回、OVICE上で英語のレッスンを受ける予定。フィリピンの英語講師から「1:2」で英語を学ぶほか、国際交流も行う予定。

青森県中泊町の全小中学校に、2025年4月から英語学習プログラムが導入される。約400人の小中学生が週1回、OVICE上で英語のレッスンを受ける予定。フィリピンの英語講師から「1:2」で英語を学ぶほか、国際交流も行う予定。
コメント
最後の記事は2024年度の試験導入だそうです。
このアプリを使って小学校で英語学習プログラムを実施するそうです。