大東市教育長・水野達朗が始めた「先生が抱え込まない」不登校支援の仕組み(東洋経済education × ICT)民間の視点を生かし「教室復帰と居場所」を支援

https://toyokeizai.net/articles/-/707784

大東市教育長の水野達朗氏が、不登校支援の仕組みについて語っている。不登校の子どもを「学びへのアクセス100%」で示すセーフティネットにつなげる。ICTを使うとそのステップをいくつも作ることができるという。

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