授業時数の認識にギャップ 教員「多い」、国民「ちょうどよい」

https://www.kyobun.co.jp/article/2024010904

文部科学省が12月に公表した義務教育に関する意識調査の結果が発表された。教員の半数が子どもの学習量が多いと感じているのに対し、国民の多くはちょうどよい量だと考えている。授業時間数に関しても、教員の回答は「多すぎる」と過半数を占めた。

コメント